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高須クリニックの院長がフリーメイソンに入会したことを堂々暴露

美容整形外科クリニックとして有名な
高須クリニックの院長・高須克弥氏。

彼のツイッターでのカミングアウトが
ちょっとした話題になっています。


かの有名な組織であるフリーメイソンに
堂々と入会したことを明かしたのです。



フリーメイソンといえば古くから
秘密結社と広く噂が広まっており
ちょっと怪しいイメージが強い団体ですが
高須氏の発言はそんなことは
微塵もかんじさせません。

彼によるとフリーメイソンは
20才以上の男性かつ決まった宗教をもち
メンバーの投票で全会一致すれば入れるらしく
特に閉鎖的な組織ではないとのこと。

そして条件をクリアした上で
5万から6万円を支払う必要があるとのこと。


つまり誰でも入れる可能性があるということです。


そして日本では裏に暗躍するヤバイ組織
というイメージが強いですが海外では全く異なり
入会してることは別に普通のことであり、
むしろステータスになることもあるという。

そもそもフリーメイソンはイギリスで生まれた
社交クラブみたいな存在だそうで
会員数は全世界で700万人もいるとのこと。

そんなにいては確かに秘密結社とはいえないのかもしれない。

ちなみに最近はフェイスブックを使って
会員を募集するなど昔よりはかなり開けた印象もあり
だいぶ様変わりしてきているようです。


ということでだいぶイメージが崩れた方も
多いのではないでしょうか。

ただまったく気になることはないわけではないと思います。

具体的に会員は何をしているのか公表されていないですし
テレビのぶっちゃけ報道でも支社の場所は明かさないなど
やはり気になるところはいろいろあります。






フリーメイソンの秘密 [ レッカ社 ](楽天ブックス)


あなたはこの情報を信じるだろうか?

そしてどう解釈するだろうか?
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グリーが未成年の超過課金を3ヶ月も隠蔽していたことが発覚!

スマートフォンなどで遊べる
ソーシャルゲームを展開する大手企業のグリーが
未成年へ超過金を請求していた問題。

発覚したのは2013年1月7日ですが
18日に当初把握していた金額より
さらに多かったことがわかりました。

楽天edyやクレジットカードで支払った場合、
未成年でも関係なく設定金額より
多く請求されるシステム上の不具合があり、
4937万円も超過で課金していたという。



これからグリーは返金措置に入るとのことですが
イメージを取り戻すことは難しいと思われます。

グリーは以前にコンプガチャという
お金を巻き上げるかのようなシステムを作り出して
大きな批判を受けた過去があります。

そろそろほとぼりも冷めてきたかな
という中で今回の発覚なので子供を持つ親を中心に
かなりのイメージダウンになると予想されます。


そう思ってしまうのは、
この事態は社内でもっと早くに判明していたからです。

実はグリーは2012年の9月7日時点で
超過課金を認識していたので3ヶ月ものあいだ
隠蔽していたことになります。


12月にブロガーの指摘がなければ
いまだに隠していた可能性もあるのです。


社長の田中氏は、

短期的な利益よりも
ユーザーが安心して利用できる環境を作りたい


とコメントしていましたが
これでは全く安心できないのではないでしょうか。


ちなみに未成年の制限金額は、
15歳未満だと月5000円までで
15歳~19歳までが10000円と定めていますが、
親からしてみればそれでも高いと思われています。

今後はその辺も見直す必要があるかもしれません。





ソーシャルゲームはなぜハマるのか [ 深田浩嗣 ](楽天ブックス)


しかし問題になるということは
それほどはまってる人が多いということでもあります

そのアイデアはすごいとは思います。

元極楽とんぼ・山本圭一の復帰待望論がまた浮上するもかなり厳しい

今年の初頭の話ですが
またある人物の復帰を望む声がでました。

その人物とは元極楽とんぼの山本圭一。

彼が未成年への飲酒と乱暴を起こしたのは
2006年なのでけっこう経ちますが
まだ記憶に新しいほうのできごとです。

これまで彼の復帰を切望する声は
何度も出てますが今回も初めに言い出したのは
元相方の加藤浩次。

ラジオで戻ればいいと思っているとコメントし、
それに賛同する田村淳や田村けんじもツイッターで
復帰を望むつぶやきをするなどの流れが現れました。

淳はそれに付け加えて、
罪を犯すと全てを否定する風潮が日本人にはあるが
私は大反対です。失敗しても次のチャンスで
どう社会に貢献できるかと思うと発言。


ツイッターのプロフィール写真にも
山本からもらった面をつけて掲載するなど
ずっと復帰を強く願っている一人なのです。

たしかに彼の主張は一理あります。

一度信用をなくすと再びそれを取り戻すのは
至難の業であることは間違いないですが
日本は表面上のイメージが先行するところがあるので
なかなか難しいことになっているようです。


山本は萩本欽一が監督を務める野球チームの
遠征先に出向いて謝罪したが
いまはまだ早いから帰りなさいと一蹴されたり、

めちゃイケのオーディションで落ちたり
散々な結果に終わっています。


そしてこんな厳しい意見もあります。

このご時勢はスポンサーがかなりうるさく
吉本興業の患部も復帰は絶対許さないと
思っているそうで彼が事件を起こしてから
復帰の動きはまったくない。

だから今後も復帰はなさそうである、と。



山本軍団などの支持派の人が本格的に動けば
なんらかの進展はあるかもしれませんが、
スポンサーの問題が気になりますね。

今はまだまだ不況なので
企業側もかなり苦しい状況なので
イメージを下げることになれば
大打撃を受けかねない問題になります。


ということで彼の復帰はかなり難しそうに思えます。


とりあえず彼は肉巻きおにぎりの販売業という
仕事につけているので生活には困ってなさそうですが
芸能人としてはどうなのか…という感じですね。




極楽とんぼのテレビ不適合者(ガラパゴス映像)

このころが懐かしいですね
(タイトルがちょっと皮肉っぽいですが)

中身は民放の自主規制で放送されなかった幻の作品です

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