ホーム » スポンサー広告テレビ関係 » バラエティーで同じような顔ぶれになるテレビ局の事情

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
タグ /

バラエティーで同じような顔ぶれになるテレビ局の事情

バラエティー番組というのは
全体的に出演者が似たような
顔ぶれになってるそうです。

確かにそういわれれば
そんな気もします。


最近よくみかけるのは
楽しんご、いとうあさこ、
マツコ・デラックスあたりでしょうか。

出演者はどの局も全体会議で
番組を盛り上げるために
必要なタレントをバランスよく
配置するよう決めてるそうです。

よって結果的にどうしても
同じような名前が挙がってしまう

というのです。


そしてタレントの出演枠といわれる
デブや高学歴、セレブなどは
それぞれ基本的に1つしかないといいます。

マツコの枠の場合、
少し前はKABAちゃんや
假屋崎省吾が定位置で、

昨年はIKKOなどの
オネエ系タレントが競いましたが
その中でマツコが一番
視聴率をとっていたそうです。


そして中には偶然が
味方をする場合もあります。

眞鍋かをりは麻木久仁子の
不倫騒動で落ちぶれたことで
株をあげたといわれ、

いとうあさこは人気が出てきた時期に
ちょうどエンタの神様や
爆笑レッドカーペットが終了したことで
ライバルの妨害が減って一人勝ち状態、


というふうになったといいます。


なんだかこういう話を聞いてると
視聴者より内部事情の優先度のほうが
圧倒的上に感じてしまいますね。

まあ視聴率が取れているうちは
まだいいと思いますが、
同じ感じばかりだと
飽きられるのも早そうな気がします。


ーーーーーーーーーーーーーーーーー


しかしテレビ局も裏では
いろんな意味で忙しそうなので
あんまり責めるのも
かわいそうになりますが・・・




テレビ局の裏側


人気番組ほどつらいといいます


楽天ブックスは「送料無料」
関連記事

トラックバックURL

このエントリーのトラックバックURL
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

Return to page top

ブログパーツ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。