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脇谷亮太 阪神戦で落球大誤審と問題発言の2大トラブル

4月20日の巨人VS阪神戦で
世紀の大誤審が起きたといわれてます。

その場面は7回裏。
阪神が3対2でリードしており、
2アウトながら1、3塁というチャンス。

そのときの打者はクレイグ・ブラゼル。

打球は二塁後方のフライという
絶望的な状況だったのですが・・・

二塁手の脇谷亮太内野手が
グラブに当てて落とします、

が、倒れこみながら拾い上げ、
判定はアウトになりました!



VTRを見ると明らかに落球していたのですが、
阪神の真弓監督が講義するも判定は覆らず。


本来なら阪神が3点以上の差をつける場面でしたが、
その後8回表に巨人が3点をとり逆転。

試合は巨人がそのままリードを保ち終了しました。


誤審も問題ですが、
その後の脇谷選手の発言のほうが問題になりました。


捕りましたよ。
自分の中ではスレスレのところでやってますから。

VTR?テレビの映りが悪いんじゃないですか。


と言ったことから
ネットでは大炎上が起こります。


通常そのようなときは
ノーコメントか審判のジャッジです、
などに留めておくのが常識とされます。



その発言により巨人ファンですら激怒し、
翌日彼が打席についたときは
大ブーイングが起こりました。


すぐに選手生命の危機とまでは
いかないかもしれませんが
問題を起こせば球団全体の人気にも
悪影響を及ぼすかもしれません。


有名人の発言はとても重いものです。


………………………………………………


それにしてもまだVTRという
確たる証拠が存在しているにもかかわらず
判定が覆らない「慣習」が続いてるようですね。

これではいつまでたっても
トラブルは消えないと思います。




プロ野球誤審の真相 球界をダメにするおかしな構造


審判もストレスで倒れるなど、
いろいろ大変そうではあります。

しかし誤審せざる得なかった事情など
過去に例があるように、
裏事情渦巻く世界なのかもしれません。



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