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ノストラダムスの大予言は実は2012年の冬だった!?

予言といえばノストラダムスが有名です。

ノストラダムスは1503年生まれなので
500年ほど前の人物なのですが、
ナポレオンの誕生、2つの世界大戦、
ヒトラー出現、ケネディ暗殺など

数々の大事件を予言で的中させたと
いわれているすごい人物です。


そしてノストラダムスといったら
1999年に人類が滅亡するという予言が
最も有名かと思いますが、
実はそれは間違いだったというのです。


当初は何も起こらなかったので
ほとんどの人は予言がはずれた、
または予言などあてにならないと
改めて思ったかもしれません。


しかしノストラダムスはカバラ数秘術という
計算方法で予言を記していたそうですが、
解読を間違って13を足し忘れた、
という説もあるといいます。


つまり1999+13=2012年が
世界が終わる年だというのです。



そして興味深いのは最近新たに
発見された予言絵画です。

それにはローマ教皇暗殺未遂や
9・11テロといった
世界的大事件が描かれていたのです。

さらに現代は魚座の時代で
3種類の太陽に関する天体現象が
起こるのが2012年の冬だといいます。


予言には続きがあったのです。


2012年といえばマヤ暦も
一時話題になりましたね。

それは2012年12月22日に人類は
壊滅的な大破局を迎えるという予言ですが、
妙に時期が一致してるのが恐ろしいところ。


しかしマヤの予言も間違いで、
本当は2020年の春が危ない、
という説もあります。


どれが真実なのかは確かめようがないですが
とりあえずあまり取り乱す必要はありません。

現在日本の場合は
あまりにも噂話的な話を広めすぎると
デマを流したとして逮捕される恐れが
高まっているので注意しましょう。



ちなみにノストラダムスは
嫌な予言ばかりではなく
人類が生き残る希望も示唆しています。

それはノアの方舟を作って難から逃れろ

というのもの。

もしかしたら天体現象ということで
宇宙船を指しているのかもしれません。

………………………………………………

あと予言的な情報は
他にもいっぱいあるようです。



絶望の大予言ミステリー 人類滅亡まであと1年!

終わりの予兆があるようですが、
もちろん信じる信じないはあなた次第




楽天ブックスから。
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