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地球を支配しているのは人間でなく爬虫類人だった!?

世界にはオカルティックな話題が
数多く存在しますが今日また
初めて知るその手の話を見つけました。

それは爬虫類人レプティリアンなるものが
実は地球を支配している
、というもの。


レプティリアンとはどういう存在なのか。

恐竜進化説、超古代文明人の生き残り、
爬虫類型の宇宙人などいろいろな説があり、
姿かたちもトカゲ、ビッグフット、ワニ、恐竜型といろいろ。


レプティリアンは古代地球に飛来して
猿に自分のDNAを掛け合わせ
人類を作ったとされており、
それ以外の起源の人間も多くいるとのこと。


彼らは地球の文明より1000年以上
進化した科学文明をもっており、
一般的に戦闘的で残忍だそうです。
(ちなみに肉食)


そして世界で起こる様々な異常な事件も
彼らの仕業だというのです。

家畜などの動物の体の一部が切り取られ
血液を全て抜かれる事件や、
UFOが人間をさらう事件など。



それだけでもおもしろい説ですが、
さらに興味深い噂もあります。

アメリカなどは彼らの発達した
科学文明があるので秘密裏に
技術提供を受けているといいます。

そして各政府と密約を結んでおり
よからぬ企みがあるとのこと。


レプティリアンは姿を自在に変えたり
憑依してマインドコントロールもできることから
政府の要人や有名人になりすましているらしいです。


例えばジョージ・ブッシュ大統領や英国王室の人間など。

英国王室はなぜかレプティリアンの血が濃いらしく、
あのダイアナ妃もトカゲだったといいます。

彼女は事故死ではなく英国王室の
秘密保持のためレプティリアンに暗殺された、

という陰謀説もあります。


そもそも彼らの目的はなんなのかというと、
地球を占領して人間を家畜化して
食料にするのでは?
とのことですが・・・


いろんな意味でナゾが多くて
逆におもしろい説でもありました。

とても信じられない話ですが
世界には秘密が山のように存在してるので
現状は全て否定するのは無理、
ではあると思いますがどうなんでしょうか…

……………………………………………………

ちなみにレプティリアンのことが
書かれた本が存在しました!

ということは結構有名なんでしょうか。




大いなる秘密(上)

爬虫類人以外にもいろいろな
世界の陰謀が載っているようです。

意外にもレビューが好評なことがまた面白い


下巻はこちら



大いなる秘密(下)



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