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乱交パーティ・マリブの経営者が逮捕から摘発強化の気配

歌舞伎町で売春クラブを経営してたとして
29歳と35歳の男が逮捕された模様。

二人は2008年秋頃からマンションの一室に
最高級乱交サークルと謳うマリブをオープンさせ、
逮捕されるまで1億3000万円も売り上げたというから驚きです。

そもそも乱交パーティとはどのようなものかというと、

まず入会するには身分証明書を提示して
会員になる必要があるので
変な輩を受け入れないようしっかり
運営しているのが一般的な特徴。

それは男女共通なので立場は対等。

よって複数プレイが基本といわれます。


裏風俗と呼ばれる大人のパーティとは
特徴がまるで違うというわけです。

大人のパーティは風俗なので
男性から女性に声をかけ一対一のプレイが基本。

女性から男性に声をかけることは
絶対にないのだそうです。




しかし乱交系が登場しだした2001年の2年後のあたりから
人気が出てきたことで二つのパーティの
境界線がだんだんなくなってきたという。

例えば乱交系でも会員登録や
身分証の提示が不要だったりなどです。


その背景には宣伝の手段がなくなったことも考えられます。


大人のパーティはリアルスポーツが
広報手段となっていたそうですが
それは2009年に廃刊してしまいました。




最近は香川県の乱交パーティである
四国の乱摘発騒動もありましたが、
それを機に取締りが強化されたのかもしれません。

風俗は警察の管理下の入ったも同然という
指摘もあることから、ファンの方は
どんどん肩身がせまくなりそうな気配です。



この手の話はあまり出ていないので
体験談などを知りたい場合は
本をみるのが手っ取り早いです。




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