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秋元康が岡村隆史の事務所に直接電話 AKBを批判しづらい裏事情

岡村隆史が自身のラジオ番組で
AKB48の総選挙システムを批判しましたが
そのことで案の定ファンから叩かれたという。

その批判を短めにおさらいすると、

女性が、お店のトップにしてあげると
ホストに貢いでるのと変わらない逆ホストクラブ

いくらファンが貢いでもおさわりは握手だけ

最終的には有名人に取られる

ゾッとする


といったことです。


そしてまた同ラジオ番組で
AKBの話題になりましたが
なんとAKB総合プロデューサーの
秋元康氏自ら岡村の事務所に
電話してきたというのです。


なんでもファンともめてるみたいだから
何なら間にはいりましょうか、
と岡村を心配する電話だったそうです。

しかし岡村は二度とAKB関連の
コメントはしませんと語りましたが、
そのとき反町隆史のPOIZONが流れていました。

その歌詞には
言いたい事もいえないこんな世の中じゃ
というフレーズが含まれているので

もしかしたら何らかの圧力が
あったのかもしれないという
憶測が流れているのです。


その圧力を裏付けるような背景があります。

AKBメンバーはそれぞれ所属事務所が異なり、
批判も話題にしてくれるならかまわないと
寛容な姿勢の事務所も中にはあるそうですが、

裏で手を回して口封じをしようとする
古い体質の事務所が多いそうで。


今はまだ話題性がすごいので
ビジネス的にも注目の的だと思います。

それにより少なからず金目当ての
怪しげな人物も関わってきてるそうなので
AKBは批判しづらい存在になったといえます。

批判も命がけかもしれないと・・・


……………………………………………………………


ところで批判かどうか微妙ですが
恋愛禁止にも関わらずいろいろと
熱愛やら性事情やらもスクープされることが
ちょくちょくありますね。

今後はそういうのも減っていくのでしょうか。




黄金のGT(ジーティー) 2011年 03月号


AKBのアソコ・・・


楽天ブックスより。


前回の岡村隆史のAKB批判記事はこちら

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