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デリヘルやキャバクラなど地震で逆に売り上げが伸びている産業

東日本大震災の経済的打撃は
ものすごいものがあります。

しかし一部産業では逆に盛況だという。

それはキャバクラや居酒屋などの
いわゆる飲み屋系。

JR盛岡駅(岩手県)の近くにある
繁華街の大通りは被災した県とは
思えないほど人が多いという。


キャバクラの呼び込みによると
震災前よりお客さんが増え、
他見からのお客が中心だといいます。

被災地の復旧作業のために来る人や
ゼネコンの社員が多いそうですから、
どうやら盛岡から被災地に
出向いてる人が多いようです。

あるゼネコン社員は、

被害額はものすごいが公共事業の減少で
売り上げが激減している中、

巨大プロジェクトがバンバン入る現在は
我々にとっておいしい時期。

打ち合わせや接待で飲みつかれた。


とコメントしています。


たしかに言い方はちょっとあれですが
思わぬ恩恵を受ける人たちも
多いのは事実のようです。

あとちなみに風俗関係も好況だという。

とあるデリヘルに務める人によると
震災前は電話が全くならない日があったのに
今はすごい忙しい
と嬉しい悲鳴をあげてるという。

客層はゼネコン社員や作業員、
公務員、被災地ボランティアなどの
他県からの人が中心だそうです。

復興はまだまだ時間がかかりそうなので
まだ一部産業の好景気は続きそうな気配です。

ちょっと違いますが
以前ビートたけしが被災者のストレス発散として
風俗を充実させろといっていましたが
実際はお手伝いさんの役に立っていますね。

賛否両論ある業界ですが
本能があるゆえ常に求められるものかと思います。

ところであまり関係ないですが
こんな写真集を発見しました。




平成〈人妻〉写真集


男性の需要などの事情とはまた違った意味を感じます。


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