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出会いカフェの驚きの実態 記者の潜入でわかったこと

都内で出会いの場を提供する
出会いカフェが急増しているという。

その一つに記者が潜入した際の
エピソードが驚きのものでした。

入会金と入場料(それぞれ2000円)を
支払えばその日は何度でも出入り可能で
マジックミラーで仕切られた部屋に移動します。

そこには女性会員がおり、
気に入った子がいれば店員を介して
トークルームと言う小部屋に移動し、

話がまとまれば店にさらに2000円を払って
外出が可能というシステムだそうです。

マジックミラー越しに6人の女性が見えたが
みな仏頂面で携帯をいじってる光景に
記者は不気味に感じたという。


そして男がいるほうも
店員が気に入った子がいれば
遠慮なくトークしてくださいといっているのに

みなじっと女性を凝視しているという光景なので
これまたなんともいえずどこか不気味です。


そして記者はいまどき珍しい黒髪で
ファッションも他の人と比べて洗練されてるので
トークを申し込んでみることに。

トークルームは1畳ほどの広さで
トーク時間は10分厳守、
援助交際禁止、金銭授受の禁止
などの
張り紙が並んでいたという。

女性は二十歳でエステティシャン。

3分ほど他愛もない話をしてから
記者は外へ誘おうと食事を提案しますが
腹がいっぱいと断られます。

次にではお茶でもどうです?といったところ、
あの、まどろっこしい話はなしにしません?
と女性はいってきます。


そして記者をみつめ、
指をチョキにして振って見せます。

わたし、2以下無理なんで。

彼女は最初から援助目的なのだという。

だから10分もトーク時間はいらない、
こんなに話した人は始めて(笑)とのこと。

さらに、
部屋にいた30過ぎのおばさんが
イチゴーでどう?と交渉してるから
私達の価値を下げている

女性は憤っていたという。


そして制限時間のタイマーが鳴ると
女性はマジックミラーの部屋に戻っていきました。


今回この話題を公開したのは別冊SPAです。

別冊SPA! 厳選 [男のマル秘快楽メソッド] 徹底研究 モテる&出会える人生の技術 vOL.2
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前に出会いカフェが問題視されていたので
怪しいと思っていましたが
生々しい現状を聞くと驚きですね。

これでは警察が目をつけるのも
自然の流れといえます。
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