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メキシコ湾で一つ目のサメ見つかる 天変地異の前触れ?

先月末日にメキシコ湾で
一つ目のサメが発見され話題です。

通常鮫の目は両サイドにあるものですが
その鮫は口のすぐ上に位置し
目の周囲の肉が盛り上がってギョロっとしています。

まさに一つ目小僧です。

そのサメはオオメジロザメという
凶暴なサメの腹の中から発見されたという。

なんでもサメの中には卵生ではなく
胎生で子孫を残すものもいるそうで
オオメジロザメもその一種。

ということで食べたのではなく
胎児である可能性があるそうです。



ちなみに奇妙な動物や普段見ない生物が現れると
何かしらの天変地異が起こる前触れであると
昔から言い伝えられています。

因果関係は不明なものの
気になることはたくさんありますね。

たとえば深海魚が浅瀬で発見されたり、
浜辺にイルカやクジラが打ち上げられたり。

イルカとクジラはたしか超音波で
コミュニケーションをとる動物なので
地震による電磁波か何かの影響で
逃げ出そうとしたのかもしれません。

東日本大震災が起きる前も
イルカが大量に打ち上げられてたといいますから
何かしら関係はあると思われます。



奇形動物との関係は一切不明ですが
何かの環境変化が形となって
現れたのかもしれません。


地震の前兆と思われる現象は
他にも数多く報告されています。



大地震の前兆現象 空が、大地が、動物が異常を発信する

阪神大震災のときは1500以上の証言があったという。


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