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HIV感染からエイズ発病までの期間が縮まっている事実が判明

エイズはいろんな意味で問題を抱える
やっかいな病気ですが最近新たな問題がでてきたようです。

7月9日に東京で「HIV検査試薬日本発売25周年」
という記念講演会が開かれました。

そこで国立国際医療研究センターの
エイズ治療・研究開発センター長・岡慎一氏が
検査を受ける若者が減っていると懸念を表明。


前から検査を受ける人は少ないと聞いていますが
その流れはまだ続いているようです・・・


以前のエイズの常識は、
男性同性愛者など特殊人がかかる死を待つしかない病気、
感染すると余命7年
と言われていましたが
それが25年でかなり変わりました。

現在は多剤併用療法が発達したおかけで
余命は約40年になり、発病前に検査で見つかれば
ほとんど死に至ることはなくなった
、となってます。


検査を受けることは非常に重要ということがわかります。


しかし更なる問題が浮上しています。

25年前は感染から発病までの期間である
潜伏期間が10年と言われてましたが
近年は3年ほどで発病するケースが
多くなっているそうです。

エイズはウィルス(HIV)が原因です。

ウィルスと言うのは進化がとても早いので
もしかしたら潜伏期間が縮まるような
進化を遂げてきたのかもしれません。

それに世界では96年を境に
新規感染者は減っているそうですが
日本では逆に増えているという。

日本は世界に比べ感染者が少ないほうですが
油断はできないと思います。


………………………………………………………………


ただ危険や重要性はわかっていても
病院にいくのが面倒だったり
恥ずかしいと感じる人は多いと思います。

そういう場合に便利なのが検査キットです。



【直送品】HIV検査キット

ネットで注文して自宅で完結できるので
誰にもばれずに検査することができます。

検査料金はキットの代金に含まれているので
追加でお金がかかることもありません。
(検体を送る際も無料です)

あとエイズだけでなく
肝炎や他の性病(梅毒など)も調べられるのが便利ですね。


通販屋より
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