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台風6号にHAARPの噂がでるも不自然な軌道ではない?

最近まで猛威を奮っていた台風6号のマーゴン。

7月11日に発生し、17日には935ヘクトパスカル、
最大風速47メートルを記録した超大型台風でした。

あと特徴的だったのが進路です。

まず九州に向かっていきましたが
いきなり方向転換して四国沿岸を沿って北上し、
関東にも猛威を奮って南東方向へ。

それはまるで日本にわざわざ立ち寄って
迷惑をかけた感じの軌道です。


このことから、
HAARP(気象兵器)で発生させて操作した
という噂がまことしやかに囁かれています。


Uターンのような軌道はたしかに
いままで見たことがない軌道でした。


しかしそれはさほどめずらしいものではないらしいです。

夏は太平洋高気圧が日本全土を覆います。

それに邪魔されたり
偏西風の力が弱いから速度も遅くなり、
居座り続けることが多い。

そして高気圧が東に動いたが
オホーツク海方面に低気圧が居座っていたから
北上もできなかった。


それで今回のような変なコースになったという。


夏に発生した台風は通称で
迷走台風と呼ばれているそうです。


夏の台風はかなり要注意ですね。


……………………………………………………

ところで噂にでたHAARPという話も
地味に興味深いものです。

本当に存在するのか不明ですが
もしあったらとんでもないことです。




気象兵器・地震兵器・HAARP・ケムトレイル

あくまで噂ですが、
阪神大震災やハリケーン・カトリーナのときも
HAARPが噂に出たことがあります。


あと東日本大震災も・・・


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