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物の貸し借りでトラブルになりにくい対処法|返却期限は基本

トラブルの種となりやすいのが
お金や物の貸し借りです。

貸したはいいけどなかなか帰ってこず、
催促するのもなんかアレだし・・・
と悩んだことがあると思います。

しかし中には催促しても
いろいろ理由をつけられて
全然返してくれないという人も
いるから厄介な問題です。


よって基本は返却期限を
決めておいたほうがいいでしょう。



期限を決めておくと
返すのをしぶってきたときにも
他の人にも貸すからなどと
気軽に催促できるので有利になります。

また、その人にお金か何かを借りて
何かいってきたらそういえばアレ
返してもらってないよね、といえたりもします。


なかなか物を返してくれない人はルーズだったり
物の価値観の相違があると考えられます。

価値観の相違とは自分のものより
他人のもののほうが「大事ではない」と思っていることです。


だから返してもらったとき
汚れたり傷がついてることもあると思います。


よってある意味最善の策は
汚れたり無くなったりしても
大丈夫なものを貸すことです。


あとどうしても貸したくないものを
貸してといわれたら断る勇気も必要です。



トラブルを万全に回避したいとおもったら
そのための知恵を見につけておくことをおすすめします。




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ちょっとオーバーに聞こえるかもしれませんが
いざというときのために知っておいて損は無いと思います。


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