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茨城県沖や首都直下型地震が来る可能性大きい?|予知をする方法

東日本大震災が起きてから
5ヵ月半以上が経ちますが
相変わらず余震活動は活発です。

8月に入ってからも
震度4以上の地震が17回もあったそうです。


専門家は最大余震として
マグにチュード8クラス、
震度にして7が来るのでは?

と予想しています。


震源として最も懸念されるのは茨城県沖


大震災の震源域の最も南に位置し
いまもエネルギーが蓄積されてる
可能性を示唆します。

でも危ないのは海上だけではありません。

余震の震源は茨城県北部の陸上でも多く、
そこは地震がよく発生する場所。


大震災により刺激されたものと思われます。

さらにその余震が首都直下型地震を
誘発する危険性もあります。


首都直下型の巨大地震は20年ほどの周期で
起こってきたことがわかっていますが、
関東大震災以降大きな地震は起きていないので
なんだか不気味な静けさを醸し出している・・・

ちなみに関東大震災が起きたのは1923年である。


ある程度予測できれば被害はある程度軽減できそうですが
予測するのは困難なのが現状です。

気象庁もがんばってはいますが
はずしてばかりなので期待感に薄れます。


でも動物の行動がヒントになるかもしれません。

動物は電磁波の影響を察知できると言われてるのは
結構知られてると思いますがナマズは特に有名だと思います。

なんとナマズは震度1でも反応するほど
感度がいいそうですが、
ナマズを飼うのはちょっと現実味に欠けます。

よって犬か猫がいいと思います。

ナマズより感度が薄いですが
震度6以上なら反応するといわれています。

獣医師会などの調査によると
阪神大震災のとき犬は20%、猫は30%以上が
屋内で階段を激しく上り下りしたり
鳴いたり吠え続ける行動をとったそうです。


そして異常行動を目撃した人が
ツイッターを活用すると有効なツールになります。




地震の前、なぜ動物は騒ぐのか

犬や猫以外にも異常な行動をとる動物がいます。
また、空が変な光り方をしたり
電気製品も誤作動を起こすなどかなり興味深い内容です。



楽天ブックスより
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