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講談社(週刊現代)と吉本興業が険悪ムードに|異例の抗議文送付

島田紳助が引退してから
週刊誌はこぞってその話題を取り上げてますが
特に力をいれているのは週刊現代。

紳助が沖縄県恩名村のマンションから
姿を消したことで取材合戦は
落ち着いたといわれていますが
現代だけは大々的にページを使っています。


暴力団に詳しいジャーナリストなども
取材を重ねていることから
吉本興業にとって不利になる記事が
世に出まくってる感じです。

かなりあれな雰囲気がでてるようですが
売り上げが好調なので
まだこの問題を追及する構えだという。



そのさなか吉本興業の傘下である
よしもとクリエイティブ・エージェンシーの
水谷暢宏社長が講談社に対して
異例の抗議文を送ったことが明らかに。

それによると週刊現代の記者は
吉本のタレントにアポ無しで直接訪問し
よしもとから頼まれて取材をしていると
嘘をついていると主張しています。


しかし講談社も負けじと
まったくの事実無根と主張しています。


これまで現代は紳助がらみの経済事件を
詳細に報じてきましたが
これからは吉本関連の報道が
いっそう出てくるのでは?といわれてます。

今後現代が何を載せるか注目です。


ちなみに今週号では・・・




講談社/週刊現代 2011年10月22日号(ココデカウ)


紳助とその仲間たちというネタが載ってます。

あと暴力団との交友関係スクープでは
TUBEの前田に関して報道しています。

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