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鳴門親方の死亡により3つの説が浮上|興味深いのは口封じ説

11月7日に元横綱の隆の里が
急性呼吸不全で亡くなりました。

まだ59歳という若さだったので
あまりにも急なできごとでした。

それでいくつかの疑惑が浮上しているという。

その一つは自殺説。

鳴門親方は相撲協会の理事の座を狙っていたが
弟子への暴行とインスリン注射疑惑が浮上し
就任が遠ざかってしまった。

そして理事会からの厳罰に絶望して
自ら命をたったというもの。


次は病死説。

親方は心臓が弱いうえ
現役時代より30キロも太っていた。

最近は睡眠時無呼吸症候群やぜんそく、
肺炎も患っていたようなので
心臓に相当負担がかかっていたから
今回の死は本当に病気だったというもの。


そして最も興味深いのは口封じ説

96年に八百長を告発した大鳴門親方が
会見する12日前に肺炎と原因不明の心不全により
急死してしまいました。

そしてその支援者も同じ病院、
同じ病気で亡くなったという出来事があり
鳴門親方も状況が似ているといわれます。

しかし今回はその出来事とは
様子が全然違うので否定する意見もある。


亡くなってしまったのでなんともいえませんが
亡くなる3,4日前は元気だったことと
訃報は理事会から処分が下される前日だったこと、


そして相撲協会全体の闇などもあるため
何かが隠されていてもおかしくありません。




大相撲は死んだ


力士だけでなく協会自体もあれなので
誰もがあやしいとおもうはずです




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