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給料が下がり続けるサラリーマン|年収1000万円の人の共通点

年収1000万円という数字は
多くの人の目標になっていると思いますが
今の時代それは非常に難しくなっています。

サラリーマンの給料は
1998年頃からずっと下がり続けており
平均年収は2010年と比べると
12%(65万円)も下がったという。

そして年収1000万円の人口も
81万人以上も減ったそうです。


好景気だった頃は20代でも年収一千万の人は多くいて
大企業に勤める男性社員の19%がそれに達していたというから
状況はかなり変わってしまいました。

今は部長クラスになっても厳しくなっているので
年収1000万を達成するためには
給料が高い会社に転職するか
独立するしかないといわれています。


そこで気になるのが、
年収1000万の人とそうでない人は何が違うのか。

それはほんのちょっとしたことだといわれています。

たとえば家に帰ってもダラダラテレビを見て
そのまま寝るような時間の浪費はせず
見たい番組を集中してみたり、

風呂に入っても何かを考え
時間を有効に活用しようとします。

要はオンとオフの間の使い方がうまいという。


そして食事にでかけても
どっちにしようかと迷うことがなく
後からあっちのほうがよかったと言わない、
ともいわれています。

自分で決めたことに責任を持っており、
仕事の上でも役立つ力になっているということ。



意外に特別なことをしていないように聞こえますが
ほとんどの人が出来てなさそうなので
ある意味特別なことをしているとも言えます。

本気で稼げるようになるためには
今の自分を見つめなおしつつ
いろいろ学ばないといけないですね。

学ぶときは本がおすすめです。




年収1000万円を超える人の共通点

実践されてる人の例が載ってるので
大変参考になると思います。

そして安いので手軽に買えます



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