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風俗嬢で働き出す人が増えた裏事情を語るカサブランカ代表・長谷川華

2010年6月に
賃金業法というものが施行され
年収の3分の1までしか
お金を借りることができなくなった。

中国地方で最大規模の風俗店である
カサブランカのグループ代表を務める
長谷川華氏曰く、

その法律により風俗店で働き出す人妻が
急激に増加したとの事。


ただ何かの用事で数万円ほしいから
という簡単な理由の人が多く
借金まみれというわけではないようです。


そして増加したの人妻だけでなく
若い世代の人もそうだという。

ただ昔と変わったのは働く理由。

昔は遊びや物欲関係が多かったが
最近は年金が信用できないから
蓄えておきたいという人が多いそうです。

実際何千万もタンス預金してる人が何人もおり
お店のナンバーワンでも贅沢はせず
貯金する人が多いといいます。


ちなみに年齢が30代くらいになると
借金を理由に働く人もいるという。


長谷川さん自身も生活苦を理由に
デリヘル嬢になることを決め、
女性が働きやすい環境を作りたいと思い
グループを作りました。

彼女はこれまで5000人以上と面接し
広島の街を歩けば必ず以前関わった人と
会うというから驚きです。

最近長谷川さんの半生をつづった本がでましたが
経営者がそんなことを語るのは異例だそうです。




ママの仕事はデリヘル嬢

感動的な内容から普段知ることができない
デリヘル嬢の裏話的なものまで載ってます



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