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宮根誠司の隠し子スキャンダルを報じれない裏事情(カラクリ)

新年早々隠し子という
大きなスキャンダルが発覚した
キャスターの宮根誠司。

本人が事実を全て認めているので
完璧なスクープといわれる話題です。

しかしこのネタを大々的に
報じれない裏事情が隠されていました。



雑誌に報道された直後は
スポーツ紙などの芸能マスコミは
ふつうなら必ず食いつく話です。

でも6日の朝刊にはそのネタに関しては
1行もかかれていなかったという。

その理由は赤坂から
「これは扱わないように」
というお達しがあったから。


つまりバーニングプロダクションから
圧力がかかったということです。



バーニングといえば芸能界のドンといわれる
周防郁雄社長が率いる芸能事務所です。

宮根が所属するテイクオフは
バーニング系といわれているので
社長がお願いすれば全く記事に
することができないという。


実際ミヤネ屋で本人が謝罪をすると
スポーツ紙は報じることができましたが、
ベタな2段組の記事程度しかありませんでした。


このことによりスポーツ紙はヘタレとか
信用をなくして売れないなどと批判されています。


たしかにこういう系の隠し事は
とっくにばれているわけですから
信用をなくすのは当然だと思います。

そして売り上げが落ちるのは必然です。


その業界にいるとなかなか難しい問題だと思いますが
そろそろ何らかの動きを期待したいと思う今日この頃。


ちなみに隠し子ネタを真っ先に報じたのは
6日発売の女性セブン1月19・26日合併号です。


女性セブン楽天オークション検索結果


通常の検索では出てこないので
オークションの検索結果を掲載しておきます。
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