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プロ野球史上最悪の助っ人になるかもしれない外国人選手

開幕からすでに7勝を記録したソフトバンクホークス。

好調な打者に加え助っ人外国人も加え
どんどんいい方向に向かうと思いきや
出鼻をくじかれる事態に。

大型補強の目玉として期待された
ブラッド・ペニーという投手がいます。

彼は2006年にメジャー最多勝を記録し
去年は31試合で11勝もした凄い人です。

でも初登板試合で被安打7の失点6という
散々な結果に終わってしまいます。


さらにそれだけでなく、
右肩の痛みにより選手登録から抹消され、
その後検査で異常なしといわれたのに
なぜか帰国してしまったのです…。



理由はまだ定かではありませんが
ファンからは野次がすごい飛んでいます。

1試合で2億8000万w

逃げたらまじ許さん

これ連絡つかなくなるパターンですね

1球あたりのコスト356万円w


などなど皮肉たっぷりです。


あとグリーン・ウェルよりひどい
という批判もでていました。

グリーン・ウェルとは97年に阪神に入団した選手で
年俸は球団史上最高の4億円近い価格。

にもかかわらずキャンプ中に突然帰国したり
戻ってきて試合に出ても自打球で足を骨折し
いきなり引退宣言をしだします。

さらに契約不履行などで球団ともめることになる
プロ野球史上最低の外国人選手といわれてる人物です。


はたしてブラッド・ペニー選手は
彼を越える人物となってしまうのだろうか・・・


ちなみにペニーさんについては
この本でで少しだけ突っ込まれてます。




プロ野球歴代「助っ人外国人」1000人


ほんといろんな人がいますね
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