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レズビアン宣言をする女子スポーツ選手が多い?とある指摘

ロンドン五輪で特に注目度が高かった女子サッカー。

アメリカはサッカー大国ではないですが
さすがにワールドカップの雪辱もあってか
かなり注目されていたようです。

でも注目された理由はスポーツ的なことだけではなく
ある暴露が理由だともいわれています。


アメリカのラピノーという選手は
オリンピック前に自分がレズビアンである
と衝撃の告白をしていたのです。

以前彼女はオーストラリアの
サラ・ウォルシュと3年間交際しており、

スポーツ界には他にも同性愛者が大勢おり
隠す必要はなくもっと理解してもらうために
告白することは私の使命と、語っています。



たしかにこの手の話はまだまだ偏見があるので
もっと理解されないといけないことです。


他にもスウェーデンのリサ・ダールクビストや
アメリカ代表監督のピア・スンドハーゲ監督なども
レズだとカミングアウトしており
サッカー界には地味に多いことがわかります。

日本の川澄奈穂美が韓国代表のチ・ソヨンと
指を互いに絡ませながらショッピングする姿が撮られ
レズ疑惑が持ち上がっています。



もちろんサッカー界だけでなく
テニスやハンドボール・ホッケーなどなど
同姓婚している方もいます。

ちなみにロンドン五輪で同性愛と公言した選手は23人おり、
そのうち19人が女性だったそうです。



なぜ女性の方が多いのか、
あるレズサイト関係者はこう指摘してます。


鍛え抜いていても男性みたいに乱暴さがないので
一部の女性にとっては男性よりも魅力的な存在

競技に打ち込むことが多くなることで奥手になり
男性が苦手になってしまう人も多い

そのため同姓選手と仲良くしているうちに
一線を超えてしまうこともある



とのこと


もちろんスポーツ界ばかりではありません。




先生のレズビアン宣言


この本はある先生の軌跡が記されています

マスコミと人権など深いところにまで突っ込んでます

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