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押尾学の主張は肉体関係があった女性証人により崩れる

押尾学は田中香織さんに
薬を渡していないなどと主張して
罪を軽くしようとしていますが、
それはかなり苦しいと思います。


検察側は以前押尾学と
ドラッグセックスしたことがある
女性を証人として出廷させます。



その証言によると、
押尾学と田中香織さんは
03年1月ころハワイで知り合い、
1~数ヶ月に1回のペースで
あっていたことがわかります。

その関係は矢田亜希子と結婚
してからも続きます。




その女性が始めて薬を勧められたのは
08年の5,6月頃で、
ハイになるものがある、
といわれたそうです。



それで飲んでみると、

じっとしていられなくなり、歯を食いしばったり、
汗がでたり、肌が敏感になった


そして行為に及んだと
証言しています。



その後も押尾学は女性に
あれいる?などのメールを
送ってきたといいます。


さらに田中さんの知人の
芸能プロダクション社長の
男性も出廷し、


性癖が変なのと付き合っている

薬を飲ませたがる



と田中さんから相談を
受けていたことを証言します。



これらの証言により、
押尾学の主張は退けられる
可能性が濃厚と見えます。




そして驚きなのが
パチンコ業界の大物で、
フィールズ会長の山本英俊氏や、


八王子の稲川会暴力団組長
と関係があったことも明かし、
かなり怪しい人脈があったことが
わかりました。

どこまで出てくるのでしょう。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100906-00000011-ykf-ent
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