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押尾学が被告人質問でウソっぽい証言連発

押尾学裁判にて、
注目の被告人質問が
東京地裁で行われました。


そこで押尾学は事件まで
田中香織さんと銀座のクラブで
10回ほどプライベートで
会っていて、


田中さんが10代の頃から
薬物依存に陥っていて、
やめるのが大変だった、


セックス回数は5回くらいです。

と供述し、事件以前から
していたことをあっさり認めます。


しかし、これまで多くの
不利な証言がでているのに
いまだに無罪を主張しています。


事件当日の「来たらすぐいる?」
というメールはMDMAのことではなく、
来たらすぐ俺のこと欲しいのか?
という意味と説明。


押尾はものを考えるときは英語らしく、
それを英語で言うと
「Do you want me right away?」
なので譲渡のメッセージではないと主張。



さらにそのメールの前には田中さんから、

「マー君、新作の上物があるから、楽しみにしててね。
今日は私の使おうね。もうすぐ着くから楽しみにしててね」


という電話をもらっており、
会ったときからやけに
テンションが高かったと主張し、



心臓マッサージも熱演して
あくまで放置はしていないと言ってます。




獄中ノートでは絶対無罪をとると
宣言していたらしいですが、
その意気込みは本当のようです。


しかしかなりウソっぽいですが。


最初の判決は注目です。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100914-00000000-dal-ent
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