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押尾学の判決2年6ヶ月に軽すぎると批判殺到

押尾学の判決が言い渡されましたが、
それは軽すぎると批判殺到です。


検察の求刑は6年で、
過去の判例からいって
7~8割が相場らしく、
5年はいくだろうといわれてました。


ところが判決は予想を大きく下回り、
懲役2年6ヶ月の実刑となりました。


致死の部分は認めなかったことと、
心臓マッサージなどの救命行為が
考慮されたような結果です。


あるアンケートでは、
90%の人が判決は軽い、

芸能界復帰はすべきでないが
92%に達するなど、
圧倒的です。



最低限救急車は呼んでほしい

友達に電話するなら救急車を呼べ

死人に口なしとは正にこのこと

一言でいって卑怯者

こんな判決では
永久に薬物犯罪がなくならない


こんな意見が多数寄せられてます。


数々の証人の証言から
明らかに押尾は罪を免れようと
しているように思えるのですが・・・


判決が出たその日に
控訴をしているので、
まだまだ長引きそうです。



いっそのこと長引いて
もっと核心に近づいてほしいものです。



そういえば森祐喜や北島康介の
話はいまのところでてきてません。


今後でてくるのか注目したいですね。
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