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押尾裁判報道で田中香織に言及するメディアがない事に批判が

押尾裁判は初の芸能人が絡んだ
裁判員裁判ということと、
事件の内容が驚きというのもあり、
すごい話題になりました。


押尾学は薬とドラッグセックスを
何人もの女性と常習したり、
田中香織さんを放置したり、
裁判ではメールの言い逃れをしたり、


日に日に最悪な事実が
浮き彫りになりました。


彼に同情するのは
おそらく熱狂的なファン
だけでしょうけど、


ほとんどのメディアは
亡くなった田中香織さんを
単なる被害者としてとりあげている
ことに疑問の声があがってます。



真昼間から芸能人と
六本木のレジテンスにしけ込んで、
薬を飲んでセックスをする。


まともな育ちをしていたら
こんな生活はありえない。


両親も声高に押尾を批判
できるのだろうか。


メディアは田中さんの
自己責任に言及すべき。


と。



まあ確かにほとんどのメディアは
その点についてあまり取り上げてない
感じがしますね。



故人になってしまったので
配慮しているのかもしれませんが、
田中さんの場合は自身でラブ・ドラッグを
入手してた可能性もあります。



しかし実の娘が亡くなったのですから、
両親にとってはつらいものです。


よく思うのは、
大きな事件のきっかけは
男性であることが多いですね。


酒井法子の事件も
高相祐一が原因といわれてますし。
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