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亀田大毅の防衛戦に審判買収疑惑 ボクシング界の暗黙のルール

亀田大毅が坂田健史戦で勝利し、
初防衛に成功しました。


いつもなら亀田兄弟の試合内容は
疑問視されてましたが、
今回はほとんどなかったようです。


しかし、ポイント差がありすぎること
だけは疑問に思われてます。




大抵ボクシングの試合では
判定になった場合僅差なのですが
今回は118-110


一部からは買収されたのか、
と疑惑の声があがっています。



そういう声が出る理由は、


試合を裁く立場の人に
簡単に接触できてしまうという
ボクシング界の欠陥構造が
背景にあるといいます。




この前永久追放された
亀田史郎もポンサクレック運営が
事前にWBC立会人とホテルで会っていた
と指摘したといいます。



ところが亀田運営も史郎氏を
試合の控え室に入ることを認めてほしいと
以前いっていたこともわかり、


どうも信用性にかける
接触がよくあるそうです。



最近はそれを警戒してか、
WBA関係者の食事に
両運営のマネジャーも同席して
監視するという感じになってるとのこと。


しかし24時間監視していないので
ホテルなどで何か話し合ってる
可能性もあります。




そういう暗黙のルール的な
ものがあるからいつまでたっても
怪しまれるというわけです。


特に亀田兄弟の試合は
いつも変な目で見られてるようで。


人間の目で判定する競技というのは
基本的にどれも怪しいかもしれない。
フィギュアスケートでもそうでしたし。
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