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嫌な意味で驚きの連続 日本人が知らない中国人の本性

中国に関しては
昔からいろいろな悪評が
あったと思われますが、
最近はとくにひどいですね。


毒ギョーザ事件を皮切りに
急に信頼が低下した感じがします。



そして最近は尖閣諸島問題が浮上し
ますます嫌な雰囲気になってます。


池上彰のニュース番組で知りましたが、
昔すでに中国は尖閣諸島を
日本の領土と認めていました
が、


ガス田が発見されたことで
急に領有権を主張したといいます。




このようにいろいろありすぎるので
中国に突っ込みをする人は
非常に多いですね。



例えば評論家の
黄文雄(コウブンユウ)さんは、
日本人が知らない中国人の本性
という本をだしています。


第1章 横行する詐欺とニセモノ被害
第2章 中国人の汚職体質は絶対に治らない
第3章 一三億人「総銭ゲバ」の実態
第4章 犯罪予備軍となる中国棄民
第5章 なぜ中国人民はかくも醜悪になったのか
第6章 金で権力を買いあさる中国人
第7章 経済を裏で操る新世代太子党の悪行三昧
第8章 地に堕ちた中国大富豪列伝
第9章 道徳も人間性も崩壊した中国社会


目次を見るとこんな感じで、
それだけでもけっこう興味深い内容です。


楽天ブックスより。
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