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素人がテレビに全然でなくなった2つの理由

最近のテレビ番組は素人が
出る機会が激減しているとのこと。


たしかにそういわれれば
お客さんが一瞬映る程度しか
見ませんね。


昔やってた風雲!たけし城は
すごくおもしろかったですが、
あれは素人だからうけたという
こともあったかもしれない。


最近素人が主役といったら
アタック25とヘキサゴンIIの
高校生くらいしか思い浮かびません。



なぜそうなっているのかというと、
ズバリ素人では視聴率がとれない
ということだそうです。



あと肖像権の問題も指摘されています。



ロンドンハーツも素人のドッキリ企画を
さっぱりやらなくなりましたし、


「天才・たけしの元気が出るテレビ!!」で
やっていた街中で一般人を巻き込むドッキリ企画は
いまでは絶対無理なようです。



(素人には)承諾書を書いてもらうのだが
あとで扱いが悪いなどのクレームが来る
リスクもあるのに視聴率がとれないこともあり、
やらなくなってるのが実情のようで。


ちなみにやらせが問題視されるように
なったのは電波少年シリーズが
終わったあたりからだそうです。



あとやるにしても面白い人を
探すのは容易ではなく、
大規模なオーディションをしないと
発掘は難しいとのこと。



そんなこんなで最近はどの番組も
有名人ばかり出るようになってるそうです。
何かと窮屈な時代になってますね・・・


よって戦場カメラマンの渡部陽一さんは
貴重な人物といっていいでしょう。
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