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最近のコンピュータウィルスの巧妙で意外な経路

新たなコンピュータウィルスは
毎日のようにできているといわれ、
ユーザーは対策が常識となってます。


ふつうはネット経由が主なのですが、
中には店頭に置かれたデジカメのプリント機、
市販のデジタルフォトフレームなどの
PC以外の電子機器もウィルスの温床になっている

といいます。



USBメモリが危ないといわれていましたが、
最近はさらに巧妙になってきてます。



そのような機器に潜んでいるウィルスで
代表的なものはオートランタイプといわれ、
クレジットカード番号などの個人情報を
盗む目的のものが多く、



ウィンドウズの自動再生機能を
悪用しているので差し込んだだけで感染、

そして感染しても見た目の異常は
ないので気づかないという巧妙さです。



下手に便利グッズも接続できない
ようになってきてるのかもしれません。


自衛策としては、
ウィルス対策ソフトを導入するのはもちろん、
自動再生をオフにする、
よくわからないUSBメモリは使わない

などをしたほうがいいですね。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101006-00000009-impress-inet
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