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AKB48とモーニング娘の収入の違いに唖然

たまに比較されるAKB48と
モーニング娘。ですが、
今度はお金について比較されてます。



モーニング娘はLOVEマシーンで
ものすごい大ヒットを飛ばしたので、
そこから高額納税者にメンバーの名が
のるようになったといいます。



その公表最終年の2004年には、
納税額が多いメンバー順に、


飯田佳織 1340万円

矢口真里 1304万円

石川梨華 1151万円



推定年収はいずれも4000万前後といわれ、
矢口真里は家族にマンションを買ってあげた
というエピソードを語っていたので
すごいと思いました。


そしてAKB48も大ヒットしてるので、
かなりすごいかと思いきや、
厳しい現実があるようです。



AKBの仕事は事務所のAKSに入り、
個々のメンバーはそれぞれの事務所に
お金が入るのが一般的で、



なかなか本人まで回ってこないといいます。



この前テレビで誰かが明かしていましたが、
月給はどんなにがんばっても10万円だそうです。



モーニング娘の所属事務所
アップフロントグループの場合、


芸能プロだけでなくレコードメーカーまで
自社で抱えているので曲のほとんどの
原盤健を所有していて、



メンバーの個々の活動の収入も
入る仕組みだそうです。




システム的な違いも大きいですが、
やはりメンバー数
大きな要素になっています。



モー娘は最大のときでも16人でしたが
AKB48はその名の通り常に48人。



一人当たりの取り分は当然違ってきます。



それにしても月10万は安いと思うので、
あまり有名じゃないメンバーは
卒業した後どうなるんでしょう。


シングル選抜常連なら卒業しても
オファーがたくさんきそうですが。
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