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フィギュアスケートなどの採点競技は見直されたか

今季も始まったフィギュアスケート。
浅田真央は8位という残念な結果に
終わってしまいましたが、


ジャンプがまだ未完成なので
本人もあまり落ち込まず
そんなものかという感じです。



今回のNHK杯は転倒があったので
得点の伸び悩みは納得できるものの、
それで思い出すのがバンクーバー五輪。


男女ともに採点方法がおかしいのではないか、
とよく議論されていたのをよく覚えています。



男子ではロシアのプルシェンコ、
女子では浅田真央が難易度の高い
ジャンプを決めるも2人とも2位。




浅田真央は不運にも小さな凹凸に
引っかかってしまいましたが、
キム・ヨナとの得点差には驚きました。



あまりにも点数が高すぎたため
疑惑の目がかなり向けられました。




このように人間が決めるものは
どこか信憑性にかけるところがあり、
今後どうするのか気になるところ。



今季からジャンプの採点が
有利になったそうですが、
これがどう働くか注目です。
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