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松嶋菜々子 僕らの音楽での発言に賛否両論

「ゴースト ニューヨークの幻」のリメイクで
話題になった松嶋菜々子が、
久しぶりにテレビ番組に出演。


フジテレビの「僕らの音楽」で
平井堅と対談したのですが、
そのときの彼女の発言が
注目されています。



平井堅が、

視聴率や観客動員のことが気になるか

という質問をします。


それに松嶋菜々子は、

よければいいですけど、
その部分を考えて題材を持ってくるほうが
プロデューサーだったりマネジャーだったり
すると思う。


と答えます。


数字が悪いことが悪い作品ではなく、
自分なりにやりきったことが問題で
数字や観客動員が一番ではない、

と語っていました。



それに対し日刊ゲンダイは

作品がコケても精一杯やったから責任はない、

仕事が減ったのもこの身勝手さが
無縁ではないのではないか、


という解釈をしてますが、


反論するコメントが
多数寄せられています。


中には同意見の人もいましたが、
圧倒的に批判が多い感じです。



まあ発言しないだけで
そう思ってる女優さんは
他にもたくさんいそうですね。


仕事が減ったのは出産もあったので
たまたまだったかもしれません。
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