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ラブホテルの規制で半分がなくなる噂とその批判

風営法の改正によりラブホテルの
半分が廃業されるかもしれない、
と懸念されています。


これまで休憩料金を外にだしてたり
従業員と顔を合わせない自動精算だけでも
旅館として申請できたが
今後はできなくなるとのこと。


改装で費用がかかり、
学校などの周囲200メートルでは
営業ができなくなるそうです。


なぜ規制の強化をしだしたのかは、
最近は偽装ラブホテルの摘発が
多くなっていることがまずあります。



全国偽装ラブホテルをなくす会の代表は、


アダルトグッズがある噂だけでは
摘発に踏み込めないので
既存ホテルを取り込んで規制したいのでは。


立ち入りが出来るほうが犯罪は減る。



と話しています。


しかし警察は営業中、建設中のホテルの
既存権を認めているとみていて
なんらかの手当てがないのはおかしい
とも指摘。



そしてラブホテルの売買をしてる
大手不動産の社長によると、


規制強化については
学校や住宅地の近くに偽装ラブホテルが
あることが父母団体が問題視してる

こともあるといいます。


あと政治力のある人がその業界に
いなかったこともある
、という。



ホテルの数が減るかは意見が対立してるため
現時点ではなんともいえない状況ですが、
やはりそれに対する警察の批判は多いです。


これよりさきにやることがある、
規制を強化すればさらに手口が巧妙になる

などの意見がでてます。


しばらくして規制による変化はあったか、
というニュースがでてきそうなので
注目したいと思います。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101122-00000004-jct-bus_all
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