ホーム » スポンサー広告芸能 » レコード大賞のデキレース実態に世間は呆れる

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
タグ /

レコード大賞のデキレース実態に世間は呆れる

レコード大賞は今年もデキレース、
なんて噂が飛び交っています。

やはり売れてないのに優秀作品と
認めるところがどうもあれです。


レコ大は業界大物の意向が強いと
いわれているところもあり、
そう思うのも自然かもしれません。


それでEXILEを3年連続って動きも
あるようですが、売上枚数では
完全にAKB48に負けています。



それで大賞となると
完全にヤラセかと思われるので
審査は難航しているという。


まあふつうに考えたら
AKB48かと思われます。


同じ人が複数枚購入している可能性が
あるといっても「beginner」は
このご時世にミリオンヒットを記録してます。
これはすごいことです。


PVがちょっと衝撃的だったというのも
売れた要因かもしれません。



レコード大賞候補となる
優秀作品賞を見てみると、

バーニングがおす氷川きよし、
植村花菜、w-inds.に、

エイベックスのGIRL NEXT DOOR、
AAA、BIG BANG、EXILEと、

全然大ヒットに結びつかない歌手ばかり
ノミネートされているので
関係者は愕然としているという。




本当に売れているアーティスト(嵐など)は
ジャニーズの「仲間内で争うことはしたくない」
という意向で受賞をここ20年辞退しています。
(近藤真彦は例外)



そしてかなり気になるのが、
レコード大賞の最終審査は
スポーツ紙の芸能記者などの
審査委員が務めるそうですが、


大手芸能プロダクションから
「今年は○○を大賞にする」などと
命じられたら逆らえない、ということ。



これでは話題性も自然と
落ちていくのは目に見えています。
関連記事

トラックバックURL

このエントリーのトラックバックURL
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

Return to page top

ブログパーツ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。