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浜田翔子の過激な演技をした「ドメスティック」

清純派グラビアアイドル?といわれる
浜田翔子が過激な演技をしたとして注目された
「ドメスティック」の上映あいさつに登場。


共演のセクシーアイドル・希志あいの、
吉岡睦雄、城定秀夫監督もあわせて登場。


浜田翔子はドロドロの愛憎劇に
巻き込まれる女性を演じ、
主人公の負のオーラが乗り移って、
休憩中も役が抜けなかった、


体当たりシーンでは
役に入った吉岡さんの豹変ぶりに驚き
ほんとうにすごかったです!

と感想を述べました。


本当は変態ですか?と聞くくらい
すごいかわりっぷりでした。

と浜田翔子のファンの前では
こまることをいわれた吉岡は、


「本当に心苦しい気持ちを抑えてやりました。
この場を借りておわびします、すみませんでした!」



と謝罪するという(笑)



本作はサイコサスペンス漫画の鬼才と
うたわれる坂辺週一の原作を、
監督が「実写版 18倫」として
映画化したエロティック・サスペンスです。




予告編をみると、
かなりドロドロしてる感じがわかります。


人間の怖さや家族の大切さがわかる作品
に仕上がってるようです。
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