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気がめいる陰うつな映画 日本映画もランクイン

イギリスの映画雑誌「TOTAL FILM」が
気がめいる陰うつな映画30本を発表しました。


その中で1位をとったのは
「レクイエム・フォー・ドリーム」
(ダーレン・アロノフスキー監督)


ストーリーは未亡人のサラと
その息子のハリーの生活が
薬物依存によって崩壊していく
というもの。


ハリーは定職につかず薬物におぼれ、

サラは視聴者参加番組のために
ダイエットピルを服用して
やせようとするもその中毒に



という聞くだけで陰うつに
なりそうな内容です。


去年おなじくイギリスのエンパイア誌も、
落ち込む映画ランキングで1位に選ぶほどです。


ちなみに日本映画で
唯一ランクインしてるのが「火垂るの墓」


あれも確かに気がめいる、
悲しいという要素が最後まで
盛り込まれてた感じです。


知らなかったですが
実写版もあるんですね。
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