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飯島愛の死因(肺炎)の裏に睡眠薬の常用

飯島愛が亡くなってから
もう2年が経過しました。

死因は肺炎でしたが
当時はかなり話題になったので
いまだに精神薬の過剰摂取や
エイズ説が根強いという。


先月30日に発売された女性自身で
エイズに関する特集が組まれましたが、
それに飯島愛と懇意していたという
産婦人科医の赤枝氏が興味深いコメントをしています。



その医師によると、

飯島愛は性感染症やエイズ予防の
啓蒙活動に熱心に協力していた。


彼女の身近にはHIV感染者が
6人もいたが、本人は感染してなかった。


私自身が3回も検査をし、
愛ちゃん本人がカメラを回して
様子を撮っていますから、


と、エイズ説を否定します。



しかし死の1ヶ月前まで
赤枝医師の自宅兼仕事場に
3ヶ月も住み込んでいたそうで、
睡眠薬を常用していたといいます。



精神的に不安定で

てめぇバカヤロウ!という
脅しめいた耳鳴りが1日中聞こえる、
といって怯えていたそうです。


どうも薬の過剰摂取の説が
濃厚になってきた感じです。


コンクリート事件に関わっていた噂もあり、
それで精神的におかしくなった、
というのも考えられなくもないです。


ちなみに嵐のメンバーと肉体関係にあった
元タレントでAV女優のAYAも、
脅しのような声をきいていたそうです。


なぜかは今となってはわかりませんが、
薬の影響の可能性が大きいですね・・・
とてもこわいものです。


改めてご冥福をお祈りします。
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