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来年消えそうと言われながら大丈夫な人の事情

来年消えるであろう芸能人ネタは
毎年恒例行事みたいになってます。


しかし消えたとしても
全然痛くなくむしろ好都合
いわれる人もいます。


それはそもそも芸能人を
本業としていない人物である
池上彰、マツコ・デラックス、渡部陽一
などである。


池上彰はジャーナリスト、
マツコはコラムニスト、
渡部陽一は戦場カメラマンなので
本来テレビ出演が中心ではありません。


噂でその3人は、
近いうちテレビでみれなくなるだろう
といわれています。

知名度がとても上がったから
もう営業は十分ということで
徐々に露出を減らしていって
本業に力をいれる、というのです。


最近は不況なので
テレビ局はギャラを下げたい一方。


それでも(10万ほどで)でる理由は
自分を宣伝できるから、
という意味合い
だそうですが、

そろそろそれも十分だろう、
と思ってるのかもしれません。



ちなみに池上彰の場合、
今年だけで本を15冊以上出版し、
どれもヒットしてるから
すでにNHK役員の退職金くらいは
稼いでいると見られています。



マツコの「うさぎとマツコの往復書簡」
も売れ行きが好調で、

渡部陽一は今後出版予定が
重なっているといいます。


テレビに出続けなくとも
力がある人は億単位の収入を
確保できるということで、
消えても全く問題ではないようです。
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