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人類滅亡を信じる人が集まる村 住民は大迷惑

人類滅亡の予言はいろいろありますが、
いま話題になっているのは
マヤ文明の暦に関するものですね。


2012年の12月23日で
それが終わっているので
それまでに何かが起こる、
といわれてはいますが

いまのところ人類が滅亡する
という有力な情報はありません。



しかしそれを本気で信じている人は
世界中にたくさんいるらしく、
その人たちがある場所に
集まってるといいます。



そこはフランス南西部のビュガラックという
人口200人足らずの小さな村。



観光客としてくる人もいますが
今は来訪者の7割はUFOを
信じている人
だそうですが、

どうやら10年ほど前に
村の男性のUFO目撃談が
報じられたことから、

その人たちの間でいつのまにか
聖地になってしまったようです。



アメリカのUFO関連サイトでは、

逃れたければビュガラックへ向かうように

洞窟には地球外生命体が世界の終わりを待っている

世界の終わりまでに洞窟に行けば
一緒にUFOにのって危険を回避できる


という情報が流れています。


話的にはおもしろいですが
かなり突拍子もないですね・・。



中には全裸で祈りを捧げる男性もいるらしく、
村の人たちは迷惑しているそうです。


村長は軍に出動を要請するといってますから、
2年後の今頃はどうなっているのでしょう。
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