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うどん好きの姑にした驚きの復讐エピソード

ある女性が姑に対して
驚きの復讐をするエピソードが
おもしろかったので紹介します。


その女性の8年の結婚生活は
姑との戦いそのものだったという。

それはうどんをめぐる葛藤の日々。


うどん好きの姑は味付けにうるさく、

ま~た、こんな辛い汁作りおって
まったく、バカにつける薬はない


うどんもつくれん嫁は人間のくずや!
あんたほんまに高校卒業したのかい!



などといって
どんぶりをトイレへ投げ捨てたり
胸に熱いうどんを投げられ
乳房に皮膚がめくれるほどのやけど
おったこともあったという。


しかも臨月にもかかわらず
畑仕事をいいつけてくる始末。




きくだけでこぶしを自然に
にぎってしまう話ですね・・・。



それでおもいついたのがミミズの復讐



夫と息子が魚釣りの準備をしてるとき、
餌はフトミミズが一番という話をききます。

木箱のなかには7~80匹ほどの
ミミズがおり、夫が畑から
集めてきたものだそうです。


・・・そしてある日、


そのミミズを洗い、
熱湯にいれると一瞬で肌色に変色し、
「特性のうどん」が完成。


それをいつものように姑にだすと、


汁にコクがあるねえ。
こんなうまい味にできるとは、

やっぱり長い間教えてきた
甲斐があったもんだね。


あれ、このうどん上等のやつだねぇ・

こしがあってなかなかだね。
どこで買ってきたんだい?



と絶賛していたといいます・・!


もちろん女性は

夫が会社からもらった、
上州のうどんだそうですよ


とうそをつきます(笑)



まあミミズは土壌を豊かにするうえで
とても重要な生物で、
食用としても使われる場合もありますが・・・



最後に姑のセリフ


こんなうまいうどんが食べられなんて
ほんと長生きしてよかったよ

あしたもこのうどんにしておくれ

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