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四国の乱主宰者が法律と検察に抗議インタビュー

四国の乱という大乱交パーティを
主宰したサークルFREEDOMの代表A氏が
公然わいせつ罪で逮捕されましたが、
それは不服と訴えています。

公判中なのでインタビューに答えることは
裁判で不利になる可能性もありますが、
それでも訴えたいことがあると。


A氏の主張は、

検察側は乱交パーティを公然わいせつと
断じていますがどうしても違法とは思えない。


弁護士によると司法の場において公然とは
不特定、または多数の人が認識しうる状態を指す。

しかしサークルは同好の士が参加する
趣味の会で不特定には当たりません。


53人という人数が問題視されていますが
それは何人までなら乱交をしてもOKなのか
ハッキリしない。


検察はロッジの外まであえぎ声が聞こえていた
と指摘したが防音には気をつけていたから
音漏れはありえません。


主張すべきことを主張しないと
乱交は全て犯罪という悪しき前例ができてしまう。



そして捜査手法に問題を感じているという。


我々の活動を問題視しているなら
厳重注意をしてもいいはずだが、
現行犯逮捕をしたから見せしめです。

パーティにはトオルという捜査官が
潜入しており、四国の乱だけでなく
讃岐の乱にも参加していた。


乱交プレーを見てスゴイ!と連呼したり、
パンツ一丁で走り回ったりしてたが、

警察が突入したとき参加者は怯えていたのに
一人だけニヤニヤした顔で私の前にやってきて
隠さんで全部吐けよ!と言い放った。


今回の摘発は非常に計画的だった。



このようにインタビューに
答えたそうです。


たしかに彼の言い分も分かる部分があります。

本当に今回の事件は公然わいせつにあたるのか、
検察の主張は本当に正しいのか、

この当たりが気になります。


日本の法律は曖昧ですし、
検察は証拠を書き換えた事件から
信用を失っていますし、

あれだけで懲りたかどうかも
怪しいところです。
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