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相撲協会が過去に八百長はなかったと貫く理由

八百長の証拠といえる
メールの存在が発覚して
またまた大揺れの相撲協会。


メールの名前にあった者から
事情を聞いたところ、

十両の千代白鵬、三段目の恵那司力士、
元幕内春日錦の竹縄親方が
八百長を認めました。

しかし相撲協会は
過去にはなかった
貫き通してるようです。


その背景には協会幹部に
疑惑が及ばないようにするため

とジャーナリストはいってます。


メールに名前がでた13人は
過去に先輩達の使いっぱしりをしていて、
なんらかの仲介があったのでは、
という噂がある。

それはずっと昔からいわれていたことで、
連勝を伸ばした横綱にもキナ臭い話があった。


というのです。


自分達の立場を守るため、
という動機は確かに考えられます。


しかしこの不祥事により
公益法人の認定を取り消す事態に
発展しそうな気配があります。

高木義明文科相があり得ると
いっているので。

取り消されると多額の内部保留金の返納や
両国国技館の返上さえもありえるといいます。


結局は自分の首を絞める事態
なりそうな感じです。


激震!大相撲ヤミの真相

相撲は100年も前から
いろいろあったようですね・・・
(楽天より)
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