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光法(白鵬の付き人)に八百長仲介の疑惑 引退は受理されず

相撲の八百長問題で
また新しいことが
わかりました。

週刊新潮の情報によると
白鵬の付き人をしている力士が
八百長の仲介役を務めていたという。

その力士は3段目の光法。

光法は現在調査対象になっている
92人以外で初めて事情聴取を
受けた人物です。

彼は10日に引退届を提出したので
かなり怪しい人物といえます。



しかし本人曰く、

野球賭博に関与して周囲に迷惑をかけた
責任を感じていた。

両ひざ痛が再発したので
地元大阪の3月場所を
最後に引退すると半年前に決意していた。

八百長問題とは関係ない、
と否定。

3月場所が中止になったため
引退を早めたそうですが・・・


どうも都合のいい理由を
盾にしている感があるような気がします。

日本相撲協会は八百長問題発覚後の
引退届は本場所再開のメドがつくまで
受理しない方針だそうなので、
光法は保留状態になってます。


おそらく、
その方針は疑惑がない力士に
疑いがかかるのを防ぐためと、

疑惑の力士を逃がさないため
と思われます。


もし光法が黒とわかれば
白鵬も怪しく見られそうです。

現在白鵬はこの件に関して
無言を貫いているそうですが
それを何を意味するのでしょうか。


こういう暴露本もでているので、
闇はかなり深そうです。



激震!大相撲ヤミの真相

なんと100年も前から
相撲界は問題づくしだったそうです。



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