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セックス回数や満足度などの性の悩みが診察で解決したデータ

厚生労働省の調査で
16~19歳の若者が
セックスにたいして

関心がない
嫌悪している


という人が増えていることが
わかっています。


おどろくべきことですが、
逆の意味で驚く調査結果もあります。

ED・ AGA 治療専門医院の
新宿イースト駅前クリニックが
20~70代の性事情の実態アンケートを
去年の12月に実施したようです。

対象は薬剤未使用の初診患者200人と
再診患者200人の計400人。


その結果ですが、

自身のやる気などの活力度は
100点満点中56.6から65.6へ。
(初診→再診)

パートナーとの性交渉回数は
月1.9回から3.9回

パートナー以外の性交渉は
月2.3回から1.9回


性交渉の満足度は
61%が満足していない、
あまり満足していないでしたが、

診療後は83%が満足している、
おおむね満足しているに激変。


同じ寝室で寝ている割合は
初診、再診ともに60%で変化なし。

世界エイズデーの認知度は40%。


下の二つ以外は
どれもいい結果になっていますね。

診察後の性交渉の回数は
20代が最もすごい3.28倍
他の世代もそこまでいかないまでも
すべて上昇しています。

あと70代が3.12倍なので
それもまたすごい(笑)


パートナー以外の性交渉の回数については、
なんと20代では0だったそうです。



しかしデータが少なすぎるので
必ず診察したら浮気しなくなる、
というのはいえません。

ただ性に悩みがある場合は
専門機関を受信すれば
何かわかるかもしれないので
行く価値はあると思います。


病院が嫌なら本で
勉強するのもいいと思います。



夫婦仲がよくなるちょっとした習慣


深い信頼関係はセックスでつくられる


楽天ブックスの説明より。
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