ホーム » スポンサー広告セクシー » 女性のオルガスムについて新たなに判明した6つの真実

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
タグ /

女性のオルガスムについて新たなに判明した6つの真実

女性のオルガスムについては
長年謎とされてきましたが、

最近6つの真実が明らかになり、
科学雑誌「New Scientist magazine」に
掲載されたようです。

それらを順に見ていきます。


真実1:Gスポットは本当に存在する


刺激すると激しいオルガスムを感じる
膣の内部の一部分のことですが、
過去数十年間存在証拠がありませんでした。

しかしイタリアの研究チームが
2008年に解剖学的な違い
発見したようです。


真実2:オルガスムを感じている最中は思考が停止する


感じているときは
脳の多くの部分は機能しなくなり、
考えたり感情を持ったりすることが
できなくなるとのこと。


真実3:多くの女性はオルガスムを感じない


99年のアメリカの調査によると、
43%ほどの女性が性生活に
問題を抱えていることが判明します。


それは性的機能不全FSDが
理由である可能性が高いようで、
現在は薬が研究開発されているそうです。


真実4:遺伝子がオルガスムに影響を与えている


オルガスムを感じる能力は
遺伝子で受け継がれていることが
判明しているようです。

この能力を持たない女性は
性行為だけでなくマスターベーションでも
オルガスムを得られない
といいます。

一説には外部の力によって
オルガスムを得ることができなくなった
という説もあるそうですが。


真実5:テクノロジーに頼ればオルガスムは得られる


FSDの解決のため、
リモコンひとつで刺激を感じられる
「orgasmatron」という機械があるそうです。

しかしそれは脊髄に挿入する
極端で危険な装置です。


もう少し簡単な方法は
ないのでしょうか・・・。


真実6:女性のオルガスムは生物が進化する中で
偶然生まれた機能で必然性はない



生物学的にオルガスムを
持つ意味は不明だったそうです。

性行為ではオルガスムを
感じることができなくても
マスターベーションでは
得られる女性が多いのが理由。



オルガスムは男性の乳首と同じで
進化の事故だそうで、
なくす理由がないから
オマケでついてる機能だといいます。



最後の真実がかなり意外ですね。

てっきり生殖行為を楽しませるために
標準で備わっているものだと
思っていました。

なんだか不思議な感じがします。


ーーーーーーーーーーーーーーーー


真実5のテクノロジーは
大がかり過ぎですが、
オルガスムを知りたい人向けの
手軽なアイテムがありました。




女性のために開発されたマッサージ器

人間工学に基づいた
性医学博士のお墨付きバイブです。


(アダルトグッズではないとのこと)

あるあるマーケットにて。
関連記事

トラックバックURL

このエントリーのトラックバックURL
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

Return to page top

ブログパーツ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。